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【ウエイトリフティング部】キッコーマンアリーナで吼えた「勇敢な獅子」。3年間の集大成、愛する後輩たちへ背中で語った魂のラストリフト! 2026年8月21日(金)から23日(日)の3日間、千葉県流山市の「キッコーマンアリーナ」を舞台に、第80回国民スポーツ大会関東ブロック大会ウエイトリフティング競技が開催されました。本校からは、ウエイトリフティング部の絶対的支柱としてチームを牽引してきた介川 暖太選手(情報ビジネス科・3年2組)が少年男子65kg級に出場。彼にとって、これが高校生活3年間のすべてを懸けた「引退試合」となりました。   ◯苦難を乗り越え、己の責任を全うしたキャプテン夏のインターハイ予選では、1学年後輩の尾曽選手と互角の激闘を演じるも、あと一歩のところで大舞台への切符を逃しました。その計り知れない悔しさを押し殺し、後輩たちに「最後まで諦めない姿勢」を自らの背中で示すため、彼は黙々とバーベルを上げ続けてきました。 引退試合となる今大会を終え、介川選手は「やりきった。3年間がんばったなという感じです」と、すべてを出し切った清々しい表情で振り返りました。 また、これまで見守ってくれた阿部先生に対し...
【ボランティア活動】eスポーツで世代を繋ぐ!本校生徒たちが多世代交流・体験会の運営サポートとして大活躍! 8月18日(火)、ひたちなか市総合福祉センターにて開催された「令和8年度 eスポーツ多世代交流・体験会」に、本校の生徒たちがボランティアとして参加しました。ひたちなか市高齢者クラブ連合会が主催するこのイベントに、本校生徒が運営補助として参加し、地域の方々との交流を深めました。 ◯eスポーツを通じて広がる世代間の輪 近年、年齢や性別を問わず誰もが一緒に楽しめるツールとして注目を集めている「eスポーツ」。今回の体験会は、ひたちなか市高齢者クラブ連合会が主催となり、eスポーツを通じて様々な世代が交流を図ることを目的として開催されました。生徒たちは、参加された高齢者の皆様がスムーズにゲームを楽しめるよう、機材の操作説明や進行のサポートなど、多岐にわたる運営補助を行いました。初めて触れる機器に戸惑う参加者の方々に対し、生徒たちは終始笑顔で丁寧な対応を心掛けました。ゲームのプレイ方法をわかりやすく教えたり、一緒にプレイして場を盛り上げたりと、持ち前のコミュニケーション能力を発揮し、会場...
【夏季学校説明会】本校の最大の魅力は「生徒」!大盛況の2日間、中学生へ届けた湊高の熱風! 令和8年8月4日(火)・5日(水)の2日間にわたり、本校にて「令和8年度夏季学校説明会」が開催されました。厳しい暑さの中での開催となりましたが、両日ともに大変多くの中学生と保護者の皆様にご来校いただき、大盛況のうちに幕を閉じました。   ◯「本校の一番の魅力は『生徒』です」。教務主任の熱い言葉に胸を打たれた瞬間 今回の説明会で何より印象的だったのは、運営責任者である教務主任からのメッセージでした。 全体を統括する教務主任は、参加者の皆様に向けて「那珂湊高校の一番の魅力は『生徒』である」と力強く強調しました。そして、貴重な夏休み期間中にもかかわらず、受付や誘導、体験授業のサポートのために進んで手伝いに参加してくれた本校の生徒たちに対し、深い感謝の弁を述べました。 「これからの那珂湊高校をより良くしていくために、どうか皆の力を貸してほしい」。 教務主任から手伝い生徒たちへ向けられたその熱い言葉と、それに応える生徒たちの真剣な眼差し。先生と生徒が一体となって学校を創り上げようとするその情熱的なシーンに、...
【カヌー部】円山川に刻んだ「湊高魂」。伝統を背負い、涙と笑顔で駆け抜けたインターハイ激闘録! 2026年8月1日(土)から4日(火)にかけて、兵庫県豊岡市の「兵庫県立円山川公苑 特設カヌー競技場」にて、令和8年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)カヌー競技大会が開催されました。 本校からは茨城県代表として、小池 諒弥選手(起業ビジネス科・3年1組)、澤畠 岳叶選手(起業ビジネス科・3年1組)、木田 未来選手(情報ビジネス科・3年2組)の3名が出場し、全国の強豪を相手に魂のパドリングを披露しました。 ◯涙ながらに語った「伝統」への覚悟。部長・澤畠選手が背負った想い 今大会、選手たちの胸には特別な思いがありました。夏休み前に行われた壮行会。全校生徒を前に、カヌー部部長の澤畠選手はマイクを握り、涙を堪えきれませんでした。 先輩たちも成し得なかった「決勝進出」を果たしたいという強い決意。そして、現在部員が3年生のみであるという厳しい現実。カヌーがインターハイの正式種目となった第1回大会からただの一度も途切れることなく受け継がれてきた、「21年連続全国大会出場」という偉大な歴史が、自分たちの代で途絶えてしま...
【ウエイトリフティング部】尾曽愛斗選手、インターハイで全力を尽くしました! 2026年7月31日(金)から8月3日(月)にかけて、滋賀県高島市の滋賀県立安曇川高等学校体育館にて、令和8年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)「2026 夢へ躍進 青春の夏 近畿総体」ウエイトリフティング競技大会が開催されました。本校からは、尾曽愛斗選手(2年1組・起業ビジネス科)が、男子65kg級の茨城県代表として出場いたしました。 ◯全国の強豪と真っ向勝負!自己の限界に挑んだ渾身の試技 各地区の予選を勝ち抜いた精鋭たちが集う全国最高峰の舞台において、尾曽選手は日頃の鍛錬の成果をバーベルにぶつけ、粘り強い試技を見せました。 結果は、スナッチ85kg、クリーン&ジャーク100kg、トータル185kg。全国33位という成績を収めました。 一本の試技に集中し、重圧を跳ね除けてバーベルを持ち上げるその姿には、那珂湊高校の代表としての確かな強さと誇りが宿っていました。                  ◯競技歴1年強での大舞台。驚異的なスピードで拓いた全国への道 尾曽選手は高校入学後にこの競技を始めたばかりですが、1年次の関東選...
【ウエイトリフティング部】尾曽愛斗選手、インターハイの舞台・滋賀県に到着しました! 本校ウエイトリフティング部の尾曽 愛斗選手(2年1組・起業ビジネス科) が、全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に出場いたします! 今年のインターハイ・ウエイトリフティング競技は、本日7月31日(金)から8月3日(月)までの4日間にわたり、滋賀県高島市の「滋賀県立安曇川高等学校体育館」を舞台に熱い戦いが繰り広げられます。 大舞台を目前に控え、程よい緊張感の中で現在しっかりと本番に向けた最終調整を行っております。日頃の厳しい練習を乗り越えてきた尾曽選手であれば、きっと全国の舞台でも力強く、堂々としたパフォーマンスを見せてくれることと期待しております。 教職員、生徒一同、地元茨城から熱いエールを送ります。 ホームページをご覧の皆様におかれましても、尾曽選手の大きな挑戦に、温かいご声援をよろしくお願い申し上げます! ガンバレ!那珂湊高校ウエイトリフティング部!
【ボランティア・国際交流】地域を美しく、心をつなぐ!「阿字ヶ浦海岸清掃&BBQ交流会」に参加しました! 7月11日(土)、ひたちなか市介護サービス事業者連絡協議会が主催する「阿字ヶ浦海岸清掃・BBQ 会員・高校生・留学生交流会」に、本校の生徒たちが参加しました。 この事業は、地域の介護職員の方々、そして県内の専門学校で学ぶ留学生の皆さんと交流・連携を深めることを目的として開催されたものです。   ・青空の下でクリーン活動!地域への社会貢献当日は朝、ひたちなか地区多目的広場駐車場に集合し、阿字ヶ浦海岸や国営ひたち海浜公園沿いの道路で清掃作業(ゴミ拾い)を行いました。 異なる世代や国籍の参加者同士、トングとゴミ袋を手に「綺麗になると気持ちがいいね」と言葉を交わしながら、協力して心地よい汗を流しました。自分たちの手で地域の景観を美しくする、素晴らしい社会貢献活動となりました。   ・美味しいBBQを囲んで、未来につながる温かい交流清掃活動の後は「阿字ヶ浦クラブ」へ移動し、お待ちかねのBBQ交流会がスタート! お肉を焼きながら、和気あいあいとし...
【第2学年】モルック&ラダーゲッターで絆を深める!学年レクリエーションを開催 7月8日(水)の第4校時(LHR)を利用し、本校体育館にて第2学年の生徒75名を対象とした学年レクリエーションが開催されました。 ・白熱のニュースポーツ体験!今回のレクリエーションは、スポーツを通じたよりよい人間関係の構築と、ニュースポーツの魅力を体験的に理解することを目的として企画されました。 当日は、ひたちなか市スポーツ振興課から講師をお招きし、「モルック」と「ラダーゲッター」の2種目を体験しました。 ルールが簡単で誰もが参加しやすいニュースポーツだからこそ、運動の得意・不得意に関わらず全員が夢中に! 普段の授業とはまた違った和やかな雰囲気の中、生徒たちはクラスメイトと作戦を練ったり声を掛け合ったりしながらプレーを楽しみ、体育館には明るい歓声が響き渡りました。 一緒に体を動かして笑い合うことで、2学年全体の絆をさらに深める充実した時間となりました。
【第3学年】オスペンギンのお二人と楽しく学ぶ!「高校生向け消費生活講演会」を執り行いました! 7月8日(水)、本校体育館にて第3学年の生徒全員を対象とした「高校生向け消費生活講演会」が開催されました。   ・18歳で「大人」になる自覚と、トラブルを防ぐ知識を 成年年齢が18歳に引き下げられたことに伴い、高校生の段階から「契約」の仕組みや具体的なトラブル事例を知り、被害を未然に防ぐことが本講演の目的です。 当日は講師として、中央労働金庫の職員の方々と、茨城県住みます芸人の「オスペンギン」のお二人をお招きしました。 講演では、若年層が巻き込まれやすい具体的な事例が紹介されました。 ・契約や金融経済に関する基礎知識・マルチ商法の危険性・SNSをきっかけとした副業詐欺などの相談事例 ・漫才やクイズを交えた、あっという間の50分! 難しいテーマになりがちな内容ですが、オスペンギンのお二人によるテンポの良い漫才や消費者クイズが交えられ、会場の生徒たちは楽しく引き込まれていました。 笑い声を上げながらも、自分自身の身を守るための重要な知識に対しては真剣に耳を傾けており、これから社会へと羽ば...
【硬式野球部】ひたちなか市民球場に響いた両校の絆。熱狂の全校応援!       7月5日(日)、ひたちなか市民球場にて夏の選手権茨城大会1回戦が行われました。 本校は茨城高専との合同チームとして取手松陽高校と対戦。学校の垣根を越え、グラウンドとスタンドが完全に一体となった「全校応援」の模様をお届けします。   ◯スタンドがどよめいた!エースの力投と最後まで諦めない姿試合は初回に8点を失う苦しい立ち上がりとなりましたが、選手たちは決して下を向きませんでした。 マウンドを託されたエース・小林遼太投手(情報ビジネス科・3年2組)は、強豪相手に真っ向勝負を挑みます。気迫のピッチングの中で最速141km/hの直球を投げ込んだ瞬間、スタンドからは大きなどよめきと歓声が沸き起こりました。打線も鈴木光輔選手(起業ビジネス科・2年1組)が意地のヒットを放つなど随所に光るプレーを展開。 結果は0対10(5回コールド)で敗れましたが、最後まで全力で白球を追い続けた選手たちの姿には、確かな強さと誇りが宿っていました。       ◯2本の団旗とオリジナルメガホン。学校の垣根を...
7月3日(金)、夏の甲子園大会・茨城県予選に出場する本校硬式野球部の壮行会と応援練習が行われました。 今年度の野球部は、3年生の選手2名、マネージャー1名を含む全9名。「茨城高専」との合同チームとして、学校の垣根を越えた強い絆で勝利を目指します。 壮行会は、顧問の小倉先生による熱意あふれる選手紹介からスタート。続いて、この日のために1ヶ月前から有志で集まり、放課後に練習を重ねてきた応援団が登場しました。応援団のリードのもと、全校生徒で校歌や選手ごとの応援歌を高らかに歌い上げ、体育館は大きな熱気に包まれました。 終盤には、全校生徒から野球部へサプライズで「歌のプレゼント」が! 共に過ごしてきた仲間の温かいエールに感極まり、目を潤ませる部員もおり、チームの士気は最高潮に達しました。 グラウンドに立つ選手と、背中を押す全校生徒。湊高が一丸となって夏の陣へ挑みます。地域の皆様、保護者の皆様、硬式野球部への熱いご声援をよろしくお願いいたします!
6月29日(月)、第2学年を対象に「コミュニケーションワーク」を実施いたしました。 本授業は、本校が掲げる「何事にも挑戦する精神」や「創造力・企画力・説明力」を育み、他者と円滑な関係を築く力を身につけることを目的としています。 講師には、元茨城大学人文社会科学部教授の正保春彦先生をお招きしました。正保先生は「臨床心理士」や「公認心理師」の資格を持つ心と教育のエキスパートであり、心理学の視点から多方面でご活躍されています。 当日は、正保先生のご著書『心を育てるグループワーク』をもとにした実践的なワークをご指導いただきました。生徒たちは楽しみながら意見を交わし、コミュニケーションの大切さや周囲との適切な関わり方を体験的に学ぶことができたようです。 今回の学びを、今後の学校生活や将来に大いに活かしてほしいと願っています。温かく丁寧なご指導をいただいた正保先生、誠にありがとうございました。
本校では、今年度より授業のICT化に向けて「ロイロノート・スクール」を導入しています。先日はさらなる活用と校内での普及率向上を目指し、教員向けのミニ研修会を開催しました。 先生方のスケジュールに合わせて参加できるよう、研修は3日間に分けて実施され、多くの希望者が集まりました。 研修では、基本的な操作の振り返りから授業を活性化させる応用機能まで、教員同士でアイデアを共有しながら熱心に学び合いました。 「生徒のみなさんにより分かりやすく、楽しい授業を届けたい」 学校は生徒が学ぶ場所であると同時に、教員にとっても学びの場です。先生たちもみなさんと同じように、日々勉強に励んでいます。 今回学んだ成果を、明日からの授業にさっそく活かしていきます。 ---
6月25日(木)に、 カヌー部とウエイトリフティング部のメンバーがひたちなか市長を訪問し、これまでの実績の報告と、インターハイへの出場挨拶を行ってきました! 市長を前に、選手たちは少し緊張しながらも、全国大会への熱い意気込みをしっかりと伝えてくれました。 市長からも直々に熱い激励の言葉をいただき、選手一同、身の引き締まる思いとともに、大きなパワーをいただきました! 目指すは全国の上位入賞です。次は大会が終わった後、 最高の結果報告を市長に届けられるよう、選手たちのインターハイでの大躍進を期待しています! 応援よろしくお願いいたします!
令和8年6月24日(水)、本校体育館にて第2学年を対象とした「進路別パネルディスカッション」を開催しました。 この行事は、生徒が主体的に進路を選択する能力や態度を育成することを目的としており、当日は、大学分野からは開智国際大学、専門学校分野からは学校法人八文字学園、就職分野からは株式会社エフピコ、公務員分野からは防衛省自衛隊茨城地方協力本部の担当者様をお迎えし、司会者からの質問に答える形式で各分野の貴重なお話を伺いました。 生徒たちは熱心に耳を傾け、自らの職業観や学問観を深める大変有意義な時間となりました。ご多忙の折、生徒たちのためにご協力いただいた講師の皆様、誠にありがとうございました。
                        6月6日(土)、松戸国際高等学校体育館にて「令和8年度第59回関東高等学校ウエイトリフティング競技大会」が開催され、本校から3名の選手が出場しました。 【出場選手】 65kg級:介川 暖太さん(情報ビジネス科3年2組)71kg級:尾曽 愛斗さん(起業ビジネス科2年1組)79kg級:佐々木 一颯さん(起業ビジネス科3年1組) なかでも、65kg級に出場した介川 暖太さんが、見事3位入賞を果たしました! 今年度、滋賀県で開催されるインターハイ出場に向けて、部全体としても大きな弾みとなる結果となりました。 今後のさらなる活躍に、ぜひご期待ください!引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。 8ks87R3NeVlHeLIONARS7EILAcaH5p8q4jV1Dh1u4B4.mp4 bTKApgXQyIO4Aph1xQl0Kub739exitZ2hYfHaU1znwU.mp4 TCYaZb6lwkr5cI1nb9xZiexUCnv6UbpA8qBGSteraOA.mp4 video_617501718728409465-rMWIf3xD.mp4 video_617501721262555529-0ypUmjmN.mp4 download (1).mp4
5月26日(火)、本校起業ビジネス科による企業実習「みなと版デュアルシステム」の第1回目がスタートしました!(5月23日付の茨城新聞でもご紹介いただきました) 初めての実習に緊張した様子の生徒たちでしたが、いざ始まると持ち前の明るさと元気さを発揮。これまでの授業で学んだことをしっかりと生かしながら、のびのびと実習に励んでいました。 生徒たちを温かく受け入れてくださった企業の皆様、関係者の皆様へ心より感謝申し上げます。 多くの方々の支えがあることに感謝し、生徒・教職員一同、これからの実習にも全力で取り組んでまいります!  
ひたちなか商工会議所那珂湊支所長様、ひたちなか海浜鉄道株式会社取締役社長様をはじめ、多数の企業の方々にご出席をいただき、デュアルシステムの開講式が行われました。 これから3年1組(起業ビジネス科)の生徒たちは、来週から1月までの間で約20回、企業での実習を行います。 まだまだ社会の厳しさや働くことの意義、ビジネスマナー等、実際の社会にでてみないとわからなことばかりですが、実習をとおしてそれらを身につけていくことでしょう! 企業の方々、ご迷惑をお掛けすることもあるかと思いますが、何卒よろしくお願いいたします。
5月13日(水)、第2学年は栃木県の「那須ハイランドパーク」へ校外学習に行ってきました。 午前中は曇り空の中、「ロゲイニング」に挑戦しました。地図を頼りにチームでチェックポイントを回り得点を競うゲームで、徐々に作戦会議にも熱が入り、生徒たちはすっかりのめり込んで園内を駆け回っていました。 お昼を済ませて午後の自由行動へ…という矢先、あいにくの雷雨によりアトラクションが制限されるハプニングに見舞われました。 しかし、終盤には皆の願いが通じて天気が見事に回復!雨が上がると同時に生徒たちは目当ての乗り物へ向かい、思う存分遊園地を堪能することができました。 突然の天候変化にも臨機応変に対応し、仲間との団結力を深めることができた思い出深い一日となりました。この経験を、今後の学校生活に大いに生かしてほしいと思います。